新車の頃に戻すなら洗車でGO!!

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洗車をするタイミング、汚れにくくするコツ

お車の汚れは結構目立ちます。
家の前やお店に停めていたら周りの方々の目に留まることもありますし、お車がかわいそうですから、定期的に洗車をしてスッキリ奇麗にしてあげましょう。
ご自宅の外に水道とホースがあるのならその場で簡単に済ませられますし、もし無くてもお近くの洗車場やガソリンスタンドなどでも受け付けてるので、どれにするかはそれぞれの自由です。
洗車をするタイミングですが、雨の日がしばらく無いタイミングを見計らってするのが得策です。
また、黄砂が飛んでいる日も稀にありますので、天気予報を日頃からチェックする習慣があるとgoodです。
水洗いだけでも十分ですが、今後お車を汚れにくくしたいならその後にワックスを塗るのもオススメです。
実はワックスには水を弾く作用があるので、雨の中走らせても汚れを抑えることが出来ます。



休日に洗車をするのは楽しいと言う人はいます

車の洗車が面倒で嫌いであると言う人は結構いますが、その逆にこれを休日にするのが好きと言う人がいます。
よく休日に散歩をしたりランニングをするのが好きな人がいますが、それらが嫌いな人にはそれは理解されません。
したがって普通は洗車は面倒であり、やりたくないと感じる人が多いわけですが、それが好きであると言う人も結構います。
休日に朝起きてすぐに車を洗ってワックスを掛けてそれでドライブに行くと気持ちがいいと感じる人がいるわけです。
その人にとっては車を洗うことは釣りやパチンコをするのと変わらないわけであり、大変いい趣味だと思われます。
車を常に綺麗に洗う人は車の運転も丁寧な人が多いわけで、その結果として事故を起こす確率は低いわけで、大変いいことです。
車を綺麗にしていると下取り価格も高くなりますから、金銭面的にもメリットがあります。



バイクの洗車の基礎知識を頭に入れておこう

バイクはパーツがむき出しで、中にはエンジンですら覆われていないものもあります。
洗いたいが水をかけても大丈夫かと思うでしょう。
また、磨き方が分からないと言う人もいます。
バイクの洗車の基礎知識は頭に入れておかなければいけません。
バイクはパーツがむき出しと言えど、基本的には全天候型です。
水をかけても構いません。
しかし、イグニッション部キーは抜いておき、テープでマスキングしておきたいです。
この部分には水をかけないように注意しましょう。
また、マフラーの排気口もマスキングしておきたいです。
また、車種によっては洗車をすると、タンデムシートの下に少し水が浸入します。
放置してもすぐにトラブルになると言うことはありませんが、ここには電装関係のコネクターが集まっています。
水気はとっておくに越したことはありません。

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